お知らせ・ブログ
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042-401-0890お知らせ・ブログ
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手足の動きを元通りにしてバイクに乗りたいです!
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【ご利用者様の声】
脳梗塞 70代男性 |
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①現在のリハビリの目標を教えてください。
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手足の動きを元通りにしたい。バイクにも乗れるようになりたい。
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②今日のリハビリベースの体験はいかがでしたか。
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大変良かったです。
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③内覧・衛生面
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100点
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④受付スタッフの対応
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100点
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⑤総合評価
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100点
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⑥リハビリベースに通いたいですか。
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はい
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①現在のリハビリの目標を教えてください。
早く歩けるようになりたい。時間を短縮して歩きたい。 ②今日のリハビリベースの体験はいかがでしたか。 たいへん満足している ③立地 100点 ④内覧・衛生面 100点 ⑤受付スタッフの対応 100点 ⑥総合評価 100点 ⑦リハビリベースに通いたいですか。 はい *よろしければ理由を教えてください。 通いたいです ★その他、今後のリハビリにきたいされることなど、ご自由にご意見をお聞かせください。 痛さから解放されたされたい。長時間歩けるようになりたい。 |
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①現在のリハビリの目標を教えてください。
早く歩けるようになりたい。時間を短縮して歩きたい。 ②今日のリハビリベースの体験はいかがでしたか。 たいへん満足している ③立地 100点 ④内覧・衛生面 100点 ⑤受付スタッフの対応 100点 ⑥総合評価 100点 ⑦リハビリベースに通いたいですか。 はい *よろしければ理由を教えてください。 通いたいです ★その他、今後のリハビリにきたいされることなど、ご自由にご意見をお聞かせください。 痛さから解放されたされたい。長時間歩けるようになりたい。 |
日中の30度超えが当たり前だった2025年の夏。気象庁によれば、梅雨時期の雨も少なかったため、多くの観測地点で、6~8月の平均気温が歴代1位となったそうです。
9月現在も残暑厳しく、外を歩く時は、暑さ対策が欠かせません。湿度もいまだ高く、特にゲリラ豪雨の後は、湿った空気が肌にまとわりつくような感覚があります。そのせいで、自律神経が乱れる原因となる、エアコンによる室内外の温度差も中々解消されません。
夏バテを感じている方は、少なくないのではないでしょうか。
さらに、8月に入ってからは各地で豪雨があり、9月の初めにも台風がありました。気温や湿度、気圧などの変化から来る不調を俗に「気象病」と呼びますが、夏バテの大元には気象病があることもあります。
また、気象病とは異なりますが、夏から冬へと移り変わる今の時期は、日照時間の減少によって幸せホルモンの一つであるセロトニンの分泌が減少し、鬱病に近い気分の落ち込みを感じる方もいます。
今回の記事では、秋口に来る不調の解消方法について、「夏バテ」「気象病」「日照時間の減少」の面から解説いたします。
リハビリベースにご来院される皆様には、「ライフゴール」という、リハビリの目標を決めていただいております。
現在リハビリをしている・検討している方も、何か達成したい目標があるのではないでしょうか。
その歩みを止めず、元気にリハビリを続けていくために、防ぐことの出来る不調への対策は、積極的に行ってみてください。
夏バテとは病名ではなく、夏頃に起こる倦怠感や食欲不振などの、慢性的な不調を指します。
他の病気などでなく、しかし不調を感じる場合には、夏バテが考えられます。
夏バテの原因はおおよそ、三つに分けることが出来ます。脱水、食欲不振とそれによる栄養不足、寒暖差から来る自律神経の乱れです。
一つ目の「脱水」は、夏ですと、熱中症の要因となる印象が強いかも知れません。確かに、熱中症になる場合は脱水になっていることが多いのですが、熱中症になっていなければ大丈夫だとは限りません。そもそも脱水自体が、頭痛や嘔吐、全身の倦怠感などの体調不良を引き起こします。
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項目
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熱中症
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脱水症
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定義
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高温多湿な環境下で、体内の水分や塩分のバランスが崩れ、体温調節機能が破綻することで起こる一連の症状の総称。
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体内の水分が不足している状態・水分と塩分(電解質)の喪失が原因。
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主な原因
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高温多湿の環境、直射日光、激しい運動、不適切な服装。体温調節機能の不全。
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水分摂取不足、発汗、下痢、嘔吐、利尿剤の使用、糖尿病など。
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主な症状
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体温の上昇、めまい、立ちくらみ、吐き気、頭痛、全身の倦怠感、筋肉の痙攣、重症化すると意識障害や痙攣。
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口の渇き、尿意の減少、皮膚や唇の乾燥、めまい、立ちくらみ、頭痛、食欲不振。
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病態のメカニズム
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体温上昇に伴い、体内の水分・塩分バランスが崩れる。特に、体温調節中枢が機能不全に陥ることが特徴。
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体内の水分が減少することで、血液が濃縮され、臓器や細胞への血流が減少する。
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涼しくなって来たから熱中症にはならない、と安心していると、エアコンなどによる乾燥から「かくれ脱水」になってしまうかも知れません。水分補給はしっかりとしましょう。
飲み物については、食欲がない場合には、温かい飲み物も効果的です。二つ目に挙げた「食欲不振」は、冷房や冷たい飲み物などによって、体が冷えて、内蔵の働きが弱まっていることが原因になっている可能性があります。
温かい飲み物でリラックスすることによって、三つ目に挙げた「自律神経の乱れ」の緩和も期待できます。
なお、常温の水であっても就寝前に飲むことで、血流を改善し、交感神経を休めます。
他にも、以下の記事でご紹介したような寒暖差の対策によって、自律神経を乱さない工夫も大切です。
また、全て夏バテのせいだと決めつけず、医師に相談することも大切です。
夏の疲れを労る気持ちで、自分の体や心を日々観察しながら、自分に合った方法を探してみてください。
秋は台風が多くなる季節です。台風が起きると気圧が大きく変化して、体調に影響を与えます。そのような気象の変化から来る体調不良を俗に、気象病と言います。台風頭痛、天気痛、低気圧不調などとも呼ばれます。
症状として特に多いのは、片頭痛やめまいです。これは、気圧を感知するセンサーであり、なおかつ体の平衡感覚を司っている「内耳」に影響が出て、自律神経が乱れるためだと考えられています。
元々片頭痛などの持病がある方はより頭痛が起こりやすくなりますし、夏バテや睡眠不足があると、これまでに気象病がなかった人でも、症状を感じることがあります。
自律神経が整っていれば、影響の緩和が期待できます。自律神経を整えるには、規則正しい生活や、日光を浴びること、睡眠を取ることが基本です。
今まさに頭痛やめまいに悩まされている、という場合には、耳のマッサージによって耳のむくみを取ることで解消されるかも知れません。ホットタオルなどがあれば、温めることも方法の一つです。
症状が酷い場合には、薬を飲む手もありますし、気象病外来をしている医院もあるようです。近くになければ、内科や耳鼻科も助けになります。
この時期に、特にきっかけや理由もないのに、気分の落ち込みを感じるという方もいるのではないでしょうか。その原因はもしかすると、日照時間の変化かも知れません。
2025年は6月21日に夏至を迎えました。以降、日の入りは徐々に早くなっていましたが、「秋の日はつるべ落とし」ということわざの通り、特に秋になると、日の入りはさらに加速します。
9月23日に迎えた秋分の日には、夏至と比べると、2時間30分も日が短くなっていました。
これが冬至になると、なんと夏至に比べて、5時間も昼が短くなります。
そのように日照時間が減り、太陽の光を浴びる時間が減ると、太陽の光を浴びた時に生成されるセロトニンの分泌が減り、気分の落ち込みを感じやすくなります。
毎年のように発症している場合には「冬季鬱」かも知れません。冬季鬱は正式には季節性感情障害(SAD)と呼ばれる病気で、強い疲労感や倦怠感、眠気や過食、気分の落ち込みといった症状があります。
対策としては、積極的に外に出て、日光を浴びることが考えられます。
ただ、だるさを感じる中では、長時間の外出が難しい方もいらっしゃるでしょう。そんな時は短時間の日光浴でも効果が高まるように、食事から変えてみるのはいかがでしょうか。
セロトニンの生成には、乳製品や大豆などに豊富に含まれる「トリプトファン」、レバーや赤身肉などに含まれる「ビタミンB6」が不可欠です。トリプトファンもビタミンB6も両方豊富に含まれている赤身魚やバナナは特に、栄養摂取にうってつけです。
よく噛むことで、セロトニンを分泌するセロトニン神経も活発になります。朝、上記のような栄養のある食事をよく噛んで食べ、日光を浴びると、調子を整えようとする体の助けになります。
季節の変わり目が終われば、涼しく、過ごしやすい気候になっていきます。原因のはっきりしない不調は苦しいものですが、今は夏の疲れを癒やしながら、のんびりと過ごしてみてはいかがでしょうか。
リハビリベースでは、リラックスできる時間と空間を大切にしています。体験リハビリも行っていますので、ぜひお問い合わせください。
参考
「2025年夏(6月〜8月)の天候」(国土交通省気象庁 https://www.data.jma.go.jp/cpd/longfcst/seasonal/202508/202508s.html 閲覧日2025/9/6)
「雨・台風が迫ると体調不良に 自律神経乱れ「気象病」」(日本経済新聞 https://www.nikkei.com/nstyle-article/DGXZZO75723870U1A910C2000000/)
「【最大5時間も変化!】日が短くなる秋冬。夏との日照時間との違い&リスクを徹底調査してみた」(YAMAHACK https://yamahack.com/5056#content_4)
「日の出入りの季節変化」(国立天文台 https://eco.mtk.nao.ac.jp/koyomi/wiki/C6FCA4CEBDD0C6FEA4EAA4C8C6EEC3E62FC6FCA4CEBDD0C6FEA4EAA4CEB5A8C0E1CAD1B2BD.html)
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以前のように動けるようになりたいです!
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【ご利用者様の声】
70代女性 |
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①現在のリハビリの目標を教えてください。
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以前のように動けるようになりたい。起き上がりたい。
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②今日のリハビリベースの体験はいかがでしたか。
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OK
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③内覧・衛生面
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100点
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④受付スタッフの対応
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100点
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⑤総合評価
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100点
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⑥リハビリベースに通いたいですか。
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はい
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①現在のリハビリの目標を教えてください。
早く歩けるようになりたい。時間を短縮して歩きたい。 ②今日のリハビリベースの体験はいかがでしたか。 たいへん満足している ③立地 100点 ④内覧・衛生面 100点 ⑤受付スタッフの対応 100点 ⑥総合評価 100点 ⑦リハビリベースに通いたいですか。 はい *よろしければ理由を教えてください。 通いたいです ★その他、今後のリハビリにきたいされることなど、ご自由にご意見をお聞かせください。 痛さから解放されたされたい。長時間歩けるようになりたい。 |
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①現在のリハビリの目標を教えてください。
早く歩けるようになりたい。時間を短縮して歩きたい。 ②今日のリハビリベースの体験はいかがでしたか。 たいへん満足している ③立地 100点 ④内覧・衛生面 100点 ⑤受付スタッフの対応 100点 ⑥総合評価 100点 ⑦リハビリベースに通いたいですか。 はい *よろしければ理由を教えてください。 通いたいです ★その他、今後のリハビリにきたいされることなど、ご自由にご意見をお聞かせください。 痛さから解放されたされたい。長時間歩けるようになりたい。 |
災害大国と言われる日本ですが、皆様は、災害への備えはいかがされていますか?
9月1日は「防災の日」と制定されています。制定されたきっかけは、1959年9月26日にあった、伊勢湾台風です。死者4700人、行方不明者401人、傷者3万8917人と、この台風は甚大な被害をもたらしました。
これを教訓に、地震や風水害に対する心構えを育成するため、歴史に残る大地震である関東大震災が起こった同月9月の1日に制定したそうです。
また、9月1日頃は、暦の上では「二百十日」に当たります。二百十日とは、立春から数えて二百十日日目のことで、稲の開花時期でありながら台風襲来の時期と重なるため、農家の方々にとっては「厄日」とされてきたそうです。
今年も7月の終わりに、カムチャッカ半島で大きな地震が起こり、津波警報が発令されました。
いつ、どこで、どんな災害が起こるか、誰にも予測することはできません。
リハビリに励む・リハビリを検討中の皆様は、病気や事故のあとに日々の生活を再構築する中で、災害への備えについては、どのようにされてきたでしょうか。
災害時には、誰もが日常とは異なる対応を迫られます。それはリハビリ中であっても例外ではありません。非常時でも、ご自身の体の状態を維持し、安全を確保するためには、日々の備えが不可欠です。
「防災の日」を機に、今一度、ご自身の備えを見直してみませんか?
高血圧や心臓病などの持病で、普段から薬を服用されている方は、備蓄の薬を見直してみましょう。最低でも3日分、できれば7日分の薬の用意があると、非常時でも心強いです。
また、お薬手帳のコピーなど、お薬手帳の内容が分かるものがあると、さらに安心です。
2011年の東日本大震災では緊急の措置として、医師からの処方内容が分かり、慢性疾患に係る薬の場合には、処方箋なしでの保険調剤の取り扱いが行われました。
処方内容の確認は、医師への電話やメモ、あるいは薬の包装でも可能でしたが、お薬手帳があると、より迅速な診察が可能だったそうです。
緊急時には、流通の混乱などで、いつもの薬がすぐに手に入らない場合もあります。代替の薬の処方なら可能という場合もありますから、お薬手帳にアレルギー歴や副反応歴を記載して分かるようにしておきましょう。
最近ではスマートフォンで管理できるお薬手帳もあります。避難時に紙のお薬手帳を持てなかった場合でも確認することが可能ですが、非常時にはインターネットが繋がりにくくなったり、電気の供給が不安定になることもあります。
一つの方法を過信せず、色々な場所、色々な方法で管理することが、危険回避の基本です。
東京消防庁によれば、地震発生時に起きた怪我の3~5割は、家具が倒れたり物が散乱することが原因だったそうです。
脳梗塞後遺症などで足腰に不安を感じている方や、杖や歩行器、車椅子を利用している方の生活動線は、非常時にも安全を確保できるよう、普段の生活だけでなく、災害時のことも考えながら慎重に検討する必要があります。
家具や物が自分に当たることによる怪我だけでなく、家具などによって普段の移動経路が塞がれてしまい、非常に危険な状況に陥ることもあります。扉が塞がれてしまえば、避難自体が難しくなります。また、避難に時間がかかることで、津波や火災などの二次災害に見舞われることもあります。
そういった事態を防止するためには、普段から移動経路の付近に物を置かない、家具を固定するといった工夫が必要です。経路に窓がある場合には、ガラス飛散防止フィルムの貼り付けも大切です。
夜間の災害に備えて、懐中電灯も手の届く範囲に置いておきましょう。
しかし、充分に対策をしていても、不測の事態は起きます。身動きが取れなくなっても家族などに助けを求められるよう、連絡手段の確保も大切です。携帯電話の充電は常に確保し、モバイルバッテリーのような、停電が起きた時でも使える手段があると安心です。
機種にもよりますが、スマートフォンには、懐中電灯やラジオのような、緊急時にも役立つ機能も備わっています。いざとなったら自分で自分の身を守れるよう、使い方を確認しておきましょう。
普段の生活もあるため、全ての危険を排除しておくのは難しい、と思われる方もいらっしゃるかも知れません。その場合は、災害による被害を失くすのではなく、最小限に減らす「減災」の意識で見直すと、出来ることが見えてくるかも知れません。
避難所へ行くことになった場合のことも、具体的にシミュレーションしておくと、防災の意識がより高まります。
避難所までの移動手段や避難経路は、いつも使っている手段や道であっても、「災害」という角度から見てみると、また違った側面が見えることがあります。
例えば、2018年に起きた大阪府北部の地震で最も話題になったのは、ブロック塀の倒壊です。外観上では丈夫そうに見えても、内部の鉄筋が経年劣化によって、脆くなっていることがあります。
大阪府北部地震をきっかけに、ブロック塀への耐震診断への義務付けがされ、自治体では撤去費用の補助などが行われています。
ですが、危険なのはブロック塀だけとは限りません。道路の冠水で道が使えなくなったり、台風などで風が強い際は、瓦屋根が飛んだり、普段は庭に置かれている植木鉢が転がったりといった不測の事態も考えられます。
外に出て体を動かすついでにでも、いつもと異なる視点で、道路を見てみてください。
また、2021年、災害対策基本法の改正が行われ、高齢者や障害者などの避難行動要支援者に対して、個別避難計画の作成を行うことが、市町村の努力義務とされました。こちらは、避難先や避難の支援方法、支援者などの情報を前もって決定しておくことで、防災意識、対応力を高めることを目当てに作成されます。
自治会や民生委員、ケアマネージャーなど、誰が主体となって避難計画を作成するかは、自治体によって異なるようです。分からなければ、自分の住む地域ではどのような状況になっているか確認することから、初めてみてはいかがでしょうか。
当院では、体験リハビリを行っております。契約の前にお身体の評価などをさせていただくことによって、今後のリハビリの計画や、どのような点を鍛えていくかを、より具体的にお伝えすることが出来ます。
お気軽に、お問い合わせください。
連絡先
<お問い合わせ>
TEL | 042-401-0890 (月〜金 9:00〜18:00)
メール | https://reha-base.com/contact.html
公式LINE | https://lin.ee/NsDFEem
参考
「防災の日と二百十日」(東京消防庁 https://www.tfd.metro.tokyo.lg.jp/learning/elib/qa/qa_59.html 閲覧日2025/8/22)
「【防災対策してますか?】災害時の薬剤師の知られざる役割と、お薬手帳の重要性」)(NiCOMS https://nicoms.nicho.co.jp/news/20230929-01/ 閲覧日2025/8/22)
「平成23年東北地方太平洋沖地震及び長野県北部の地震の被災に伴う保険診療関係等の取扱いについて」(厚生労働省 https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r985200000163qk.html 閲覧日2025/8/22)
「地震時の危険」(東京消防庁 https://www.tfd.metro.tokyo.lg.jp/lfe/bou_topic/kaguten/danger.html 閲覧日2025/8/22)
「避難行動要支援者の避難行動支援に関すること」(内閣府防災情報のページ https://www.bousai.go.jp/taisaku/hisaisyagyousei/yoshiensha.html 閲覧日2025/8/22)
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左下腿の筋力回復と腰痛再発防止のための体幹トレーニングを行いたいです!
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【ご利用者様の声】
ぎっくり腰 40代男性 |
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①現在のリハビリの目標を教えてください。
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左下腿の筋力回復と腰痛再発防止のための体幹トレーニング。
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②今日のリハビリベースの体験はいかがでしたか。
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左足関節の背屈筋力低下が思ってた以上に進んでいたのにビックリしました。体幹を鍛えるドローインのやり方を理解することができた。
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③内覧・衛生面
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100点
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④受付スタッフの対応
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100点
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⑤総合評価
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100点
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⑥リハビリベースに通いたいですか。
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はい
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①現在のリハビリの目標を教えてください。
早く歩けるようになりたい。時間を短縮して歩きたい。 ②今日のリハビリベースの体験はいかがでしたか。 たいへん満足している ③立地 100点 ④内覧・衛生面 100点 ⑤受付スタッフの対応 100点 ⑥総合評価 100点 ⑦リハビリベースに通いたいですか。 はい *よろしければ理由を教えてください。 通いたいです ★その他、今後のリハビリにきたいされることなど、ご自由にご意見をお聞かせください。 痛さから解放されたされたい。長時間歩けるようになりたい。 |
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①現在のリハビリの目標を教えてください。
早く歩けるようになりたい。時間を短縮して歩きたい。 ②今日のリハビリベースの体験はいかがでしたか。 たいへん満足している ③立地 100点 ④内覧・衛生面 100点 ⑤受付スタッフの対応 100点 ⑥総合評価 100点 ⑦リハビリベースに通いたいですか。 はい *よろしければ理由を教えてください。 通いたいです ★その他、今後のリハビリにきたいされることなど、ご自由にご意見をお聞かせください。 痛さから解放されたされたい。長時間歩けるようになりたい。 |
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日常の取る・掴むが出来るようになり、走りたいです!
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【ご利用者様の声】
脳出血 60代男性 |
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①現在のリハビリの目標を教えてください。
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日常の取る・掴むができるようになる。走れるようになる。
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②今日のリハビリベースの体験はいかがでしたか。
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説明していただいたことが理解できました。
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③内覧・衛生面
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100点
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④受付スタッフの対応
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100点
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⑤総合評価
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100点
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⑥リハビリベースに通いたいですか。
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はい
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①現在のリハビリの目標を教えてください。
早く歩けるようになりたい。時間を短縮して歩きたい。 ②今日のリハビリベースの体験はいかがでしたか。 たいへん満足している ③立地 100点 ④内覧・衛生面 100点 ⑤受付スタッフの対応 100点 ⑥総合評価 100点 ⑦リハビリベースに通いたいですか。 はい *よろしければ理由を教えてください。 通いたいです ★その他、今後のリハビリにきたいされることなど、ご自由にご意見をお聞かせください。 痛さから解放されたされたい。長時間歩けるようになりたい。 |
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①現在のリハビリの目標を教えてください。
早く歩けるようになりたい。時間を短縮して歩きたい。 ②今日のリハビリベースの体験はいかがでしたか。 たいへん満足している ③立地 100点 ④内覧・衛生面 100点 ⑤受付スタッフの対応 100点 ⑥総合評価 100点 ⑦リハビリベースに通いたいですか。 はい *よろしければ理由を教えてください。 通いたいです ★その他、今後のリハビリにきたいされることなど、ご自由にご意見をお聞かせください。 痛さから解放されたされたい。長時間歩けるようになりたい。 |